行政書士新里法務事務所 徽章行政書士 新里法務事務所公式サイトお問い合わせ
新里大悟(行政書士・現場にて)
現場系行政書士
滋賀県大津市 🏗️ 現場経験25年 × 元軽天職人

建設業許可から相続・法人設立まで、
現場を知る行政書士が対応します

📍滋賀県内、京都市内 出張相談 無料
🌙休日夜間対応可能!(21時まで)※滋賀県南部地域から京都市山科区まで
SCROLL
初回相談・お見積り無料 建設業許可(新規・知事許可) 総額目安 220,000円〜(税込・法定手数料込み) 詳しい料金表を見る →
🔧個人事業主の軽天屋さんが建設業許可を取得する具体例を解説!👉
建設業許可などの解説ブログはこちら
SUCH TROUBLE?

こんなお悩みありませんか?

一つでも当てはまれば、まずはお気軽にご相談ください。

元請から「建設業許可を取って」と言われた
500万円以上の工事を受けたい
自分の実務経験で許可が取れるか分からない
必要な書類が分からない
昔の請求書や契約書が残っていない
一人親方でも許可を取れるのか知りたい

AIかんたん一次診断(無料・約3分)

建設業許可、取れるかどうか。
まずは3分で、目安を。

資料のご準備は不要です。誰でも答えられる質問だけで、現時点での取得可能性を一次診断します。

今すぐ無料診断をはじめる
💬 LINEでお手軽相談
OUR APPROACH

新里法務事務所が
大切にしていること

建設業の現場を知る行政書士として、許可実務で心がけていることをお伝えします。

POINT 01🏗️

現場を知る行政書士だから「わかる」が違う

内装工事(軽天工事)の職人として25年間、現場の最前線で働いてきました。「書類なんて難しくて分からない」「現場が忙しくて役所に行けない」──そのリアルな声を、現場にいた者として身をもって知っています。

POINT 02📋

許可取得後の更新・届出まで一貫対応

建設業許可は取得して終わりではありません。毎年の決算変更届、5年ごとの更新、業種追加、経審まで、期限と手続きを継続して支えます。

POINT 03⏱️

忙しい職人さんに合わせた相談体制

電話は年中無休、LINEは24時間受付。現場を離れにくい方にも合わせ、必要書類の整理から役所への提出まで、本業の負担を抑えて進めます。

POINT 04📂

面倒な書類収集も丸ごとお任せ

証明書や登記簿謄本など、申請に必要な書類の取得代行から対応します。何をどこで揃えればいいか分からない状態からで大丈夫です。

POINT 05💬

LINEで気軽に相談できる

電話が苦手な方、営業時間中に時間が取りにくい方も、LINEなら写真や書類をその場で送って相談できます。まずは気軽にご連絡ください。

詳しく見る →
💬 まずは無料で相談してみる
REPRESENTATIVE GREETING

代表 新里大悟について

内装工事職人歴25年・現場監督歴5年、建設現場一筋約30年の実務経験を経て行政書士として独立。経歴やプライベートな人となりまで、詳しいプロフィールでご紹介しています。

25年
内装工事職人歴
5年
現場監督歴
30年
建設現場 実務経験
新里大悟のプロフィールを見る
MODEL CASES

よくあるケースと
対応の考え方

建設業許可を中心に、ご相談の多い状況とサポートの進め方をご紹介します。

※本事例は、この分野でよくある状況をもとにした想定事例です。実際の依頼者・案件ではありません。個別案件の結果を保証するものではありません。

建設業許可

元請から許可取得を求められた一人親方

工事経験は十分にあるものの、どの資料で経験を証明できるか分からないという想定の相談例です。

課題
経営業務・実務経験を示す資料の整理
対応の進め方
請求書、通帳、確定申告書類など候補資料を確認
支援の内容(想定)
要件診断から申請書作成、提出後の対応まで一貫支援
法人設立

個人事業から法人化し、許可取得も目指す事業者

会社設立後に建設業許可を申請できるよう、設立段階から準備したいという想定の相談例です。

課題
事業目的や役員構成を許認可に合わせて整理
対応の進め方
会社形態、定款内容、設立後の手続きを確認
支援の内容(想定)
司法書士等と連携し、設立から許認可相談まで支援
農地転用

所有農地を駐車場・資材置場として活用したい方

農地を事業用地として利用できるか、必要な許可や届出を確認したいという想定の相談例です。

課題
農地区分、転用目的、接道や土地利用条件の確認
対応の進め方
農業委員会などへの事前確認と必要手続きの整理
支援の内容(想定)
申請書類・添付図面の準備から提出まで支援
😊 自分の場合はどうか、無料で確認する
MAIN SERVICE

建設業許可関連の
専門サポート

現場経験25年の行政書士が、要件診断から新規申請、業種追加、毎年の届出まで、滋賀県の事業者様を一貫して支えます。

SERVICE 01

建設業許可申請関連

500万円以上の工事を請け負うには建設業許可が必要です。職人歴25年の行政書士が、要件の確認から申請・取得後のフォロー、請負契約書、各契約書作成まで一括サポートします。個人事業のままでも、法人化してからでも対応可能です。

新規許可申請 一般建設業・特定建設業どちらにも対応
法人化とセットで取得 個人事業から法人化し、許可取得まで一気通貫でサポート
更新・業種追加 期限管理から手続きまでお任せ
経営事項審査(経審) 入札参加・点数アップをサポート
変更届・決算変更届 許可取得後の各種届出を代行

「個人事業のままか、法人化してから取るか迷っている」という段階からご相談ください。診断は完全無料です。

料金目安(税込)
サービス内容税込価格の目安
新規許可申請(知事許可)130,000円〜
法人化+建設業許可 同時取得セット235,800円〜
更新申請(知事許可)70,000円〜
業種追加69,000円〜
経営事項審査(経審一式)111,000円〜
決算変更届35,000円〜
各種変更届33,000円〜

※上記は行政書士報酬の目安です。別途、法定手数料・登録免許税・証明書取得費・郵送費等の実費がかかります。大臣許可・案件の複雑さにより変動します。法人化+建設業許可セットの総額目安は法人設立の概要ページをご確認ください。国家資格をお持ちの方はもう少し抑えられる場合があります。
追加料金なし(万が一、想定外の費用が発生する場合は、着手前に必ずご相談します)。

例えば知事許可・新規(法人)の場合、行政書士報酬130,000円〜+法定手数料90,000円で、総額目安 約220,000円〜です。これに証明書発行手数料や交通費がかかります。

許可取得後の
年間サポートプラン

建設業許可は、取得後も毎年の決算変更届、変更届、5年ごとの更新が必要です。期限管理と届出をまとめてお任せいただける年間プランです。

ライトプラン
52,800円(税込/年)
月あたり4,400円(税込)
  • 決算変更届(1期分)の作成・提出
  • 軽微な変更届(商号・本店所在地等)は追加費用なし
  • 決算期・更新期限のお知らせ
  • メールでのご相談
  • 役員・専任技術者等の変更届、更新申請は通常料金
スタンダードプラン
99,000円(税込/年)
月あたり8,250円(税込)
  • ライトプランの内容すべて
  • 役員・専任技術者等の変更届が年1回まで追加費用なし
  • 許可の更新申請の報酬が10%割引
  • 電話でのご相談

※対象は建設業許可(知事許可)をお持ちの事業者様です。※法定手数料・証明書取得費・郵送費等の実費は別途かかります。※経営事項審査、入札参加資格申請、業種追加は含まれません(通常料金)。※決算変更届は1期分が対象です。※お支払いは年額の一括前払いです。契約期間は1年間で、自動更新となります。更新を希望されない場合は、契約期間満了の1か月前までにご連絡ください。年の途中で解約された場合も、お支払い済みの年額は返金しません。※サポート内容の詳細は、委任契約書に定めます。

📅 無料で相談を予約する(フォーム)

ご入力後、事務所より折り返しご連絡します

→ →
関連サービス
→ → → → → → →
建設業許可のことなら、お気軽にご相談ください。あなたのやりたい仕事を全力でサポートします
📞 料金・内容について相談する
FLOW

ご依頼の流れ

お問い合わせから完了まで、丁寧にサポートします。

STEP01

お問い合わせ

電話・LINE・メールでお気軽に。初回相談・診断は完全無料です。

STEP02

ヒアリング・診断

要件を満たしているかを一緒に確認。現場目線でわかりやすくご説明します。

STEP03

見積・ご契約

作業内容と費用を明確にお見積もりします。ご納得いただいてからご契約。

STEP04

書類作成・申請

必要書類の収集から作成・提出まで、すべてお任せください。

STEP05

完了・フォロー

許可取得後も継続サポート。更新・変更届など長期的に伴走します。

建設業許可申請後、許可が下りるまで約30〜45日かかります。お急ぎの方はお早めにご相談ください。
ℹ️

報酬に含まれる調査作業について

行政書士の仕事は調査が8割ともいわれ、書類作成の前段階として許可取得に必要な要件の確認、法令や通達の確認、場合によっては現地調査や官公署とのやり取りなども行います。これらの調査作業が、料金(報酬)の大部分を占めることをご理解ください。

⚠️

不許可時の報酬返金制度について

当事務所が代理した建設業許可申請(新規・更新・業種追加)が不許可となった場合に、受領した行政書士報酬を返金する制度を設けています。ただし、ご依頼者様が重要な事実を申告されなかった場合や、虚偽の情報をご提供された場合など、一定の場合は対象外となります。

建設業許可申請は、正確な情報開示があってこそ成立するものですので、何卒ご理解とご協力をお願いいたします。

返金制度の規定を見る

FREQUENTLY ASKED QUESTIONS

よくあるご質問

建設業許可をはじめ、相続・法人設立など、初回相談でよくいただく質問をまとめました。

行政書士には何を相談できますか?
建設業許可などの許認可申請、契約書作成、遺言・相続に関する書類作成、会社設立、農地転用など、行政機関への提出書類に関わる幅広いご相談に対応します。まずは現在の状況をお聞かせください。
対応エリアはどこですか?
滋賀県大津市を拠点に、滋賀県内を中心として京都府・大阪府・奈良県まで訪問対応しています。それ以外の地域も、オンライン相談・郵送でのやり取りで対応可能です。
建設業許可を取得できるか、依頼前に確認できますか?
はい。現在の経営経験、技術者、財産的基礎、営業所などの状況を伺い、許可要件を満たせる可能性と不足資料を初回相談で整理します。
現場が忙しく、平日に役所へ行けなくても依頼できますか?
はい。電話、メール、LINEで資料を確認し、必要書類の整理から申請書作成、行政庁への提出まで対応します。
会社設立と建設業許可をまとめて相談できますか?
はい。法人の事業目的や役員構成などを、設立後の建設業許可申請も見据えて整理できます。登記が必要な部分は司法書士と連携して進めます。
個人事業から法人化するタイミングも相談できますか?
はい。今後の事業計画、許認可、取引先との関係を伺い、法人化に必要な手続きと注意点を整理します。税務判断は税理士などの専門家と連携します。
所有している農地を駐車場や資材置場に転用できますか?
農地の区分、場所、転用目的などにより判断が異なります。対象地の情報を確認し、農地法の許可や届出、農振除外など必要な手続きを整理します。
初回相談では何を準備すればよいですか?
お手元にある資料だけで構いません。建設業許可は工事経歴や確定申告書類、法人設立は事業内容、農地転用は土地の所在地や登記事項が分かると確認がスムーズです。
LINE 年中無休 24時間受付中

お気軽にご相談ください

初回相談・診断は完全無料。お電話・メール・LINE、どの方法でもお受けします。
現場が忙しい方のペースに合わせます。無理な勧誘は一切いたしません。
「うちの状況で取れる?」という要件確認や質問だけでも大歓迎です。

「行政書士への相談は初めて」という方がほとんどです。「こんなこと聞いてもいいのかな」と思うようなご相談でも構いません。まずはお気軽にお電話・メールでご連絡ください。
※誠に恐れ入りますが、業者様からの営業目的のお電話・メールはご遠慮いただいております。

📞
TELEPHONE
迷惑電話が多いため、ご相談はLINEからか相談予約からお願いいたします。
年中無休 8:00〜21:00
時間外はメール・LINEへ
※営業・セールス目的のお電話・メールはご遠慮ください。
✉️
E-MAIL
24時間受付
2営業日以内にご返信します
💬
LINE 公式アカウント
公式LINE QRコード
QRコードまたは下のボタンからLINE相談
LINE相談📅 相談予約(無料)
✅ 初回相談・診断 完全無料 ✅ 無理な勧誘なし ✅ 写真・書類をLINEで送れる ✅ 現場が忙しい方歓迎
BLOG

最新ブログ記事

事業に関するその他のご相談

法人設立

株式会社・合同会社の設立書類作成から、設立後の建設業許可取得を見据えた事業目的の整理まで対応します。合同会社50,000円〜・株式会社65,000円〜(税込)。

概要・ご相談はこちら →

農地転用申請

資材置場・駐車場など、農地を事業用地として活用したい場合の農地法第4条・第5条申請をサポートします。88,000円〜(税込)。

概要・ご相談はこちら →
相続・暮らしに関するご相談

民事法務(遺言・相続など)

遺言書、相続関係書類、内容証明、各種契約書などの書類作成をご相談いただけます。

概要・ご相談はこちら →

ペット法務

動物取扱業の登録・更新、ペット信託・後見、ペットに関する契約書などをご相談いただけます。

概要・ご相談はこちら →

【不許可時の報酬返金制度に関する規定】

当事務所の「不許可時の報酬返金制度」は、当事務所が代理した建設業許可申請(新規・更新・業種追加を含みます)について、行政庁から不許可の処分を受けた場合に、当事務所が受領した行政書士報酬の全額を返金する制度です。ただし、以下の各号のいずれかに該当する場合は、この制度の対象外(返金不可)となります。

(適用除外事項)

  1. 依頼者が、故意または重大な過失により、申請に必要な重要事項について虚偽の申告をし、または隠蔽をしていた場合。
  2. 当事務所が指示した必要書類の収集、提出、または事情説明に対し、正当な理由なくご協力いただけなかった場合。
  3. 許可要件を満たしていないことが判明していたにもかかわらず、依頼者の強い希望により申請を強行した場合。
  4. 申請後に、依頼者の責に帰すべき事由(法令違反など)により要件を満たさなくなった場合。
  5. 天災地変その他不可抗力により申請手続きが遂行できなかった場合。

(申請の取下げについて)

申請の取下げは、この制度の対象外とします。要件を満たさない可能性が判明した場合は、申請前に必ずご説明します。

(再申請と返金の時期)

不許可となった場合で再申請が可能なときは、ご依頼者様が再申請を希望される場合は再申請の手続きを行い、希望されない場合は、その旨の意思表示をいただいた日から14日以内に返金します。再申請が不可能な場合は、不許可通知の写しを受領後、1週間以内に返金します。

※なお、滋賀県(または都道府県)に納付する法定手数料(許可申請手数料の証紙代等)や既に取得した事実証明書類取得費は返金対象外となりますので、あらかじめご了承ください。